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      <title>雪 だるま</title>
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      <description>雪 だるまって単純なんだけどとっても楽しいです。調べてみるとけっこう奥が深いんですよ。</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>雪だるま　６話</title>
         <description><![CDATA[ヨヌクとビルスンが言い合うのを耳にしたヨンジョンは、ヨヌクが何か深い悩みを抱えていることを察し心を痛める。
心配になったヨンジョンはソンジュンのもとを訪れ、そこでヨヌクが長年片思いをしている相手が居ると聞き驚く。
そんな中、ヨヌクはホストクラブの不法営業取り締まりのためおとり捜査に望もうとしていた。
ビルスンの心配をよそに初めての大きな任務に意気揚々とするヨヌクだったが・・・。

続きが知りたい方は、ホームページをご覧になるかDVDをご覧くださいね♪
公式ホームページをご覧ください。
http://www.koretame.com/yukidaruma/


<a href="http://12.1003aa.com/">⏎１２月の行事にもどる</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">19雪だるま　６話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 17:16:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雪だるま　５話</title>
         <description><![CDATA[第五話　募る思いを抱えて

ビルスンに対する思いを思わず本人に打ち明けてしまったヨヌクは、これ以上一緒には暮らせないと家を出ることを決意、一人暮らしを始める。
なんとかビルスンと距離を置こうと仕事に没頭するヨヌクの姿に、それまで自分をしたい甘えて来た義妹の存在が愛おしかったビルスンは一抹の寂しさを覚える。
そんな中、ヨヌクは長年の目標だった捜査かへの移動が決まり、ビルスンの下で刑事としての第一歩を踏むことになる。尊敬する義兄と晴れて仕事上の同志となれたものの、同時にヨヌクにとってそれはビルスンへの思いを断ち切ろうとしても叶わない苦しい日々だった。

つづく→


<a href="http://12.1003aa.com/">⏎１２月の行事にもどる</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18雪だるま　５話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 17:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雪だるま　４話</title>
         <description><![CDATA[第四話　二人きりの夜

初めての休暇で久しぶりに家に帰ったヨヌクは、胸に秘めた義兄ビルスンへの思いを持て余し、学校を卒業するまでは家に帰らないことを決意する。

そして、長い努力の甲斐あって警察学校を卒業、晴れて巡査となったヨヌクは意気揚々と仕事に励みながらも、日ごと大きくなって行くビルスンへの恋心にますます苦しめられていた。
そんな中、初めての給料をもらったヨヌクは姉と義兄の為にささやかなプレゼントを準備する。夕食の支度をしながら二人の帰りを待つヨヌクにとって、この日は最高に楽しい日になるはずだったのだが・・・・

つづく→


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">17雪だるま　４話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 17:07:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雪だるま３話</title>
         <description><![CDATA[第三話　私の進む道

過去のトラウマと自分が姉の荷物であるという後ろめたさ、そして希望の見えない将来・・
どうにもならない悩みを抱えても額ヨヌクは当ても無く慶州に向かった。
そこで偶然ソンジュンに再会したヨヌクは彼の父親の経営するホテルに泊まることになった。

彼女の居場所を突止めソウルから駆けつけたビルスンは、そこで反抗の裏に隠れたヨヌクの苦しみに初めて触れる。
そして彼女の中にかつて先の見えない不安な日々を送っていた自分を見出し、彼女の心を深く理解するのだった。

そして本音でぶつかってくるビルスンとの対話により自分の行く末を冷静に見つめ始めたヨヌクは、新しい正解に向かう決心をしていた。

つづく→


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         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16雪だるま　３話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 17:02:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１３００年前の雪だるま</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://school.w-d-p.net/">学校行事ブログはこちらから</a>


雪が降ると大抵の子供たちは外へと飛び出し、時間を忘れて雪遊びに熱中しましたよね。

それは雪の降る地方の人なら誰もが持っている懐かしい思い出のひとつだと思います。

雪合戦、かまくら、そして雪だるま。色々な雪遊びがある中で雪遊びというのは、奈良時代前期の歴史書「日本書紀」にも記されていて、約1300年の歴史をもつ日本伝統の遊びなんです。

なかでも、雪だるまは日本だけではなく、世界各国に広く共通している遊びの一つです。
日本との違いといえば、

日本の雪だるま・・・２つの雪玉で作られています。顔立ちは平淡。
欧米の雪だるま・・・３つで形作られています。高い鼻が特徴。

それぞれの国によって表現や特徴のちがいはあれど、人々から親しまれている存在には変わりはないのですね。


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         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01１３００年前の雪だるま</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:55:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雪だるまは人と人との架け橋</title>
         <description><![CDATA[雪って、あまり降らない地方の人にとってはそうでもないですが、年間13メートル以上も積もるところとなっては話は別です。

例えば、倶知安町の人々にとってまさに「やっかいもの」そのものです。
鈍色の空からいつ終わるともなく降り続く雪、雪、雪…。
一日の始まりは玄関先に積もった雪かきからはじまります。

しかし、1990年くっちゃん21雪ダルマの会発足により、「やっかいもの」が「天からの恵み」へと変わっていきました。

会では毎年、真夏の東京・銀座に高さ４メートルにもおよぶ巨大雪だるまを作り、養護施設や福祉施設の子どもたちへミニ雪だるまをプレゼントします。

これが多くの喜びと感動をよびました。

このとき偶然東京に訪れたというペルー共和国・タルマ市の人々とは、名産品が「ジャガイモ」という共通点から、今も交流が続いています。

すべては会のメンバーそれぞれの町への思いと、愛らしい雪だるまによって広まっていきました。



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         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05雪だるまは人と人の架け橋</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:52:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>綺麗な雪だるまの作り方</title>
         <description><![CDATA[多くの雪は湿度が少なく、サラサラとした固まりにくい雪質の場合が多いです。

固まりづらい雪質にどんな工夫を加えて、美しい雪だるまができるのでしょうか。

大掛かりな雪まつりなどで作られる雪だるまは、特別な機械で雪を圧縮するので、そのブロックを積み上げて作ります。
一般的に雪玉を転がして作るのであれば、ちょっと温かくなった頃（３月頃）の雪を使用することが理想です。

ふかふかの新雪で雪だるまを作るのであれば、雪を固める際に水をかけていく方法があります。
水で湿らせた雪を固めてまた水をかける、その繰り返しを行っていくと、大きくて丈夫な雪玉が完成します。
頭と胴体の対比は２：３が理想です。

少し大きめの雪玉を作り、胴体の上に頭を乗せてから、首を中心にヘラやノコギリの刃でバランスを見ながら削っていくときれいな雪だるまが出来上がります。

あとは、木の枝や石、オリジナルのパーツなどで好みの顔をあしらえば完成です。
みなさんも雪が降った時に挑戦してみて下さいね。



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         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03綺麗な雪だるまの作り方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:47:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雪だるま祭り</title>
         <description><![CDATA[岐阜県・福井県と隣接する白山白峰地区では毎年『白峰雪だるままつり』が開催されます。

１９年度は暖冬のため雪不足の北陸だが実行委員会では開催を決定しました。
予報でも2月上旬には降雪があるとあって、昨年以上の盛り上がりが期待されています。

毎年２月に行われる桑島地区の『桑島雪だるままつり』と同様に地域住民あげての手作りイベントが魅力のこのお祭り。

愛らしい雪だるまが集落全体を埋め尽くすように並べられ、夜間になるとライトアップされます。

ライトアップといっても主なる照明はローソクの明かり。
なんともいえない情緒を醸し出しています。

「昨年は前日に雪が降り、雪だるま作りにとっては絶好のコンデションで当日を迎えましたが、今年も祈る気持ち」とは関係者は語ります。

白峰地区には全国的にも珍しい純重曹泉の温泉が湧きます。
白峰支所近くにある『白峰温泉総湯』は地元の人も愛する共同湯です。

入浴すれば肌がツルツルになるとあって「絹肌の湯」と呼ばれているのでぜひ入浴してみてください。

平日は15:00〜20:00、大人300円、小人100円、3歳以上50円。



<a href="http://12.1003aa.com/">⏎１２月の行事にもどる</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06雪だるま祭り</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:44:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絵本　雪だるま４</title>
         <description><![CDATA[　朝が来ました。
　イヌが、小屋から出て言いました。
「天気が変わるぞ。左足がズキズキと痛むんだ」
　たしかに天気が変わりました。
　お日さまが、ギラギラとかがやき出したのです。
　雪は、みるみるうちにとけ始めました。
　雪だるまもだんだんとけていきました。
　それは、雪だるまにはどうすることもできないことでした。
　次の日の朝、イヌは雪だるまの立っていた所に、ストーブの火かき棒がころがっているのを見つけました。
「そうか。雪だるまの体は火かき棒がしんになっていたのか。それで、あんなにストーブのそばに行きたがっていたんだ」
　イヌはストーブの火かき棒にむかって、やさしく言いました。
「俺はね、あんたのことをわすれないよ」
　そのとき、屋敷の中から、春の歌を歌う子どもたちの明るい歌声が聞こえてきました。

おしまい

うう、やっぱり悲しい話でした。でも心に残りますね。

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         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12絵本　雪だるま４</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:42:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絵本　雪だるま３</title>
         <description><![CDATA[「とけたってかまいません。ぼくは、ストーブのそばに行かなくてはならない気持ちなんです」
　イヌはあきれて、
「そんなこと言ったって、だれがあんたを部屋に入れるもんかね」
　そう言いながら小屋にもどって、目をとじました。
　雪だるまは、ただもう、ジッとストーブを見つめて立っていました。
　あたりが暗くなってくると、ストーブの火はますます赤くなって、とても美しく見えました。
　お日さまの光ともお月さまの光とも違う、おだやかですべてをつつんでくれそうな光でした。
　女中さんがときどき、ストーブの口を開けてマキをくべると、炎がサッと飛び出し、外の雪だるまの顔まで赤く赤くてらします。
「ああ、どうしてだろう？」
　雪だるまは、つぶやきました。
「ぼくは、ストーブが大好きになったらしい。なぜだかわからないけど、そばに行きたくてたまらない」
　その夜はとても寒く、女中さんの部屋のまどガラスいっぱいに、氷の花がさきました。
　寒くて気持ちがいいはずなのに、雪だるまは悲しくなりました。
　だって、氷の花がストーブの姿を、見えなくしてしまったのですから。


つづく→


<a href="http://12.1003aa.com/">⏎１２月の行事にもどる</a>]]></description>
         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11絵本　雪だるま３</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:41:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絵本　雪だるま２</title>
         <description><![CDATA[　朝日が夜のやみをすっかり追い払うと、雪だるまは、
「わあ！」
と、思わずさけびました。
　キラキラ、キラキラ、キラキラ。
　雪がかがやき、庭は一面ダイヤモンドをしいたようです。
　すぐそばでは、若い女の人と男の人の楽しそうな声がしました。
「すてきね。夏にはとても見られない景色(けしき)よ」
「ああ、そうだね。それに雪だるまも夏には会えないね」
　二人は笑って、楽しそうに屋敷にはいって行きました。
「あの人たちは、なんなの？」
　雪だるまは、小屋から様子を見ていたイヌにたずねました。
「なんなのって、大きい坊ちゃんと奥さんになる人さ。大きい坊ちゃんは、小イヌのころストーブのある女中(じょちゅう)さんの部屋でぼくをかわいがってくれたんだ。ストーブってのは、寒い日には世界一すばらしいものになるんだよ」
「ストーブって、きれい？　ぼくににてる？」
「いや、正反対だね。女中さんの部屋を見てごらん」
　雪だるまは、女中さんの部屋の赤々と燃えるストーブを見たとたん、言いました。
「あっ。ぼくの身体の中で、またミシミシ音がする。なんだかぼく、どうしてもストーブのそばに行きたい」
「なにいってるの。あんたがストーブによりそったら、とけちまうよ」
　イヌが言うと、雪だるまは言い返しました。

つづく→


<a href="http://12.1003aa.com/">⏎１２月の行事にもどる</a>]]></description>
         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10絵本　雪だるま２</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:40:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絵本　雪だるま１</title>
         <description><![CDATA[むかしむかし、たくさん雪がふったので、ある屋敷の一番小さい男の子が、雪だるまをつくりました。
　次の日、雪だるまはひとりごとを言いました。
「へんだなあ？　ぼくの体の中で、ミシミシと音がするぞ」
　雪だるまは、瓦(かわら)のかけらでできた目で、西の空を落ちていくお日さまをにらんで、またひとりごとを言いました。
「ギラギラ光ったって、ぼくはまばたきしないよ」
　そして、東の空に姿を見せ始めたお月さまを見つけると、
「なんだ、今度はあっちから出てきたのか。でも、もうギラギラするのはあきらめたみたいだな」
　雪だるまの一人ごとを聞いていた番犬は、小屋からノソノソ出てくると、ボソボソと言いました。
「ぬすみ聞きしていたようで、もうしわけないけどね。あんたがさっき見たのはお日さまで、今、空に浮かんでいるのはお月さまっていうのさ。お日さまは朝出て、お月さまは夜に出て来るんだよ。ついでにもう一つ教えておくよ。もうすぐ天気が変わる。なぜかって？　俺の左足が痛むからわかるのさ。じゃ、おやすみ」
　イヌの言ったことは、ほんとうでした。
　夜が深くなるにつれて、きりがあたりをかくし、夜明けには風がふき始めました。

つづく→



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         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09絵本　雪だるま１</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:39:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アンデルセン童話一覧</title>
         <description><![CDATA[○アンデルセン童話一覧


・雪の女王
・裸の王さま
・花とお日さま
・雪だるま
・赤い靴
・ソバとゆうだち
・イーダちゃんの花
・空飛ぶトランク
・月の見ていた話 二夜
・パンを踏んだ娘
・月の見ていた話十四夜
・みにくいアヒルの子
・世界一美しいバラの花
・月の見ていた話二十六夜
・エンドウ豆の上のお姫さま
・くさったリンゴ
・五粒のエンドウ豆
・お茶のポット
・親指姫
・コウノトリ
・人魚姫
・コマとマリ
・ナイチンゲール
・とびっこ
・白鳥の王子
・一まいのはね
・ヒナギク
・もみの木
・馬車で来た十二人のお客さま
・マッチ売りの少女

やっぱり一番有名なのはマッチ売りの少女でしょうか。
私が高校で美術を専攻している時に、絵本を作成したことがあったんですが、それは正にマッチ売りの少女のパロディでした。

悲しい話ですが、温かく心に残ります。



<a href="http://12.1003aa.com/">⏎１２月の行事にもどる</a>]]></description>
         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07アンデルセン童話一覧</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:37:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絵本　雪だるま</title>
         <description><![CDATA[アンデルセン童話で「雪だるま」というお話があります。

アンデルセン童話とは、アンデルセンさんが作ったお話のことです。
アンデルセンが30歳のときでした。
　それは、「子供に話して聞かせるお話」というタイトルをもつ62ページのそまつな本で、「小クラウスと大クラウス」など3編の民話にもとづいた話と「小さいイーダの花」という創作童話がおさめられていました。
　アンデルセンの文名は、その1カ月前に発表した小説「即興詩人」によって、すでに高められたものの、童話は子供だましにすぎないとして、当時はあまり評価されていませんでした。
　しかし、子どもやまずしい人たちによって愛読されていることを知って、アンデルセンはそれ以後も童話を書きつづけるのです。
　そして、3冊目の童話集におさめられたアンデルセンの代表作である「人魚姫」によって、童話もすばらしい文学でありうることがみとめられ、アンデルセンは近代童話の確立者としての名声をえることになったのです。
　以来、40年間にわたって書きつがれた156編にものぼるアンデルセン童話は、グリム童話とならぶ童話の古典として、今なお全世界の子どもたちに読みつがれているのです。



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         <link>http://12-2.1004aa.com/2007/07/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08絵本　雪だるま</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:34:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雪だるまお届けします</title>
         <description><![CDATA[「雪を見たことが無い」という温かい所に住んでいる人にとって、旅行先での雪との遭遇はとても感動的だといいます。

私の出身は北関東の山の中なので、雪は毎年１２月から２、３月ごろまで毎年振っていたので、そういった感動はないのですが、、。

今は雪だるまを雪の振らない地方へ届けてくれるサービスをしてくれる会社があるんです。

公式ホームページ
http://www.sapporo104.net/yukidaruma/

毎年、冬の季節になると雪だるまを色々なところへ運んでくれます。

初めて見た雪が友達から、はたまた親戚から貰った雪だるまだったら素敵ですよね♪



<a href="http://12.1003aa.com/">⏎１２月の行事にもどる</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04雪だるまお届けします</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:30:35 +0900</pubDate>
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